イケメン戦国~三成~共通ルート5


      昨日もTwitterでちょっといったんですけど。
      ヒロインのこの仕事量で「貴女は頑張り過ぎです」とか言われたら、リアルなこっちはどうなるのかと。
      家事炊事をきっちりやった上に、あなたより手のかかる子育てをし(私はいないけど)、あなたよりイケメン度合いが下なのに超ウザイ旦那の相手をし、更に外に働きに行ってるんですけども。
      その上で「主婦って楽でいいよな」とか言われちゃってるんですけども。
      こんな姿見たら、三成くんは泣いちゃうし、秀吉にーちゃんは「この国はおかしい」とかいって首相目指しちゃうし、信長様は天下統一パートツーしちゃうと思うんですよ。

      ※完全ネタバレです、閲覧はご自身の判断で。
      ※誤字脱字は日常です、偉い人にはそれがわからんのです。

      ...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...

      三成くんと湖畔で休憩したあと--
      訓練の続きはつつがなく行われた。
      地平線にオレンジ色の太陽が沈む頃、私達はようやく帰路につく。
      (充実した一日だったな)
      会議へ出席するという三成くんと一緒に、安土城へ向かう。
      行き交う人達も家路を急いでいるのか人通りもまばらで、二人分の影法師が道の上に長く落ちている。

      三成「お疲れではないですか?」
      「ううん、大丈夫」

      三成くんが気遣うように私の顔を覗き込むと、肩が僅かに触れ合う。

      三成「会議の後は、ぜひご一緒に夕餉を」
      (そうだ、約束したんだったよね)

      ---------

      三成「三成「今度から、冴様も一緒に食事としていただけませんか?」
      「え、私も?」
      三成「自分だけの問題だといつもの週間で忘れてしまいそうなので。それに、貴女のような方と一緒なら食事を摂るのが楽しみになりそうです」

      ---------

      今朝の会話が蘇り、頬が緩んだ。

      「夕餉の時間、忘れないでいてくれたんだ。
      三成「はい。狙い通りです」
      (三成くんと食べるご飯はきっとすごく美味しい」
      三成「今日一日で、あなたのことを少ししれた気がします。
      「私もだよ」

      燃えるような空の下で三成くんが微笑をたたえる。
      色素の薄い髪が色を帯びて、なんとも言えず幻想的だ。
      (きれいだな)
      素直な感情が胸を突き、自然と見惚れてしまう。

      三成「そういえば・・・」

      ふと思いついたように三成くんが口を開いた。

      三成「冴様のことを、もっと織田軍全体に伝えておくべきかもしれませんね」
      「どうして?」
      三成「織田家縁の姫と教えていれば、赤堀殿もあなたに対して高圧的な態度は取らなかったでしょう」
      (そんなことを気にしてくれてたんだ)
      「ありがとう。でも私は、あまり姫君として接してもらいたくはないな。そんな柄じゃないっていうのもあるけど・・・みんなに気を使われる立場だと、織田軍に馴染めない気がする」
      三成「そういうものですか?」

      いまいちピンときていない様子の三成くんが首を傾げる。

      「赤堀さんに”戦のことも知らないくせに”って言われた時、なにも言い返せなかった」

      黙って聞いている三成くんの眼差しに、本音を引き出された。

      「私は戦が嫌、なの。そのために人が傷つくのは間違ってると思う。・・・それがただの感情論だってことくらいはわかるよ。でも、戦が普通になってしまってる乱世の日常とどう向き合っていけばいいのか迷ってるんだ」

      拙い私の言葉に耳を傾けたあと、三成くんはおもむろに口を開く。

      三成「でしたら、これから戦についてお勉強されるのはいかがでしょう」
      「お勉強・・?」
      三成「戦の正誤を論じるのは難しい・なぜなら、政治・経済・文化・・・様々な問題が絡み合って戦が起こっているからです。まずはそれらの知識を見にしてなければ、結論にはたどり着けません」
      (確かに、私は戦が嫌だっていうところで思考を止めてた)

      三成くんは静かに言葉を続ける。

      三成「そしていざ戦が始まったときにも、知識はこの乱世で最も強力な武器になります。後方支援について学べば、味方の命を救うことができるでしょう。戦術について学べば、最小限の犠牲で確実な戦果を上げることができるでしょう」
      (そうか・・・)

      はっとして 三成くんの端正な顔を見上げた。

      「だから三成くんは、いつも熱心に勉強しているの?」
      三成「ええ」

      物腰柔らかに見える三成くんには、たおやかな意志が宿っている。
      それがとてつもなく、かっこよく見えた。
      (私も、ちゃんと向き合わなきゃ。未自愛間とは言え、この時代で生きるんだから)

      「私、頑張ってみるよ!どこから手を付けていいか、わからないけど・・・」
      (まずは字を読めるようにするところからだよね、うーん・・・・)

      むり
      なんかTVとかでみたけど。あれはむり。解読不可能。


      三成「・・・・・・・」
      (あ・・・・・っ)

      悩んでいると、クイッと腕を惹かれて立ち止まる。
      珍しく少し拗ねたような三成くんの視線が絡められた。
      (どうしたんだろう?)

      三成「もうお忘れですか?」
      「っ、何を・・・?」
      三成「さきほど、私を頼ってくださいと言ったばかりですよ」

      ズッキューーーーン
      あ、この言い方。
      だめ、最高すぎる。
      衛生兵!!私が瀕死です!!!


      「あ・・・」

      切れ長の目が優しく細められる。

      三成「私で良ければ、あなたの望む知識をお教えします。いかがですか?」
      「いいの!?」
      (三成くんが先生なら、こんなに心強いことはないよ)

      三成くんはしっかりと頷いてくれる。

      三成「もちろんです。私の空いている時間にはなりますが、一緒にお勉強しましょう」
      「ありがとう。一生懸命、頑張ります!」
      三成「どういたしまして」
      (三成くんは、やっぱりすごい人だ)

      私の感情論に呆れることもなく、明快で合理できなヒントをくれた。
      (少しでもお返しできるように世話役の仕事も一層頑張ろう)
      前向きな思いが湧き上がって心が奮い立つ。
      こうしてその日の夜は過ぎていき----

      ----------

      「三成くん、おはよう!」

      翌朝、私はまた朝餉を持って三成くんの御殿を訪れた。
      (返事がない。今日も本を読んでるんじゃ・・・もしそうだとしても不用意に近づかないようにしようっと)

      「おじゃましますっ」

      体を撫で回された昨日の二の舞いにならないことを固く決意しながら、襖を開けた。

      すごい、エロい言い方だな・・・

      三成「んん・・・・」
      (寝てる・・・!)

      フカフカの布団にくるまって、三成くんは気持ちよさそうな寝息を立てていた。

      天使だあああ!!
      天使がいるううう♪


      「天使の寝顔だ・・・」

      精巧な作り物のように整った顔は、目をつむっているとなおのことあどけない。
      (昨日も遅くまで本を読んでいたのかな)

      「三成くん、起きて」

      朝餉のお膳をお起き、声をかける。

      三成「う・・・猫、さん?」
      (また間違えてる・・・っ?)

      私を探すように、ふらふらと三成くんの片手がさまよった。

      「ちょ、ちょっとそれはもうだめ・・・っ」
      (早く起こさないと!)

      もったいねーーーー!!!

      焦りながら布団をぱっと剥ぎ取ると---

      ???「にゃーっ」
      (きゃあ?!)

      何かふわふわしたものが布団から飛び出してきた。

      猫「にゃぅ・・・」
      「猫?!」

      なんとか胸の前で受け止めると、猫は恨めしそうに鳴き声を上げる。
      (なんでこんなとことに・・・)

      三成「ん・・・・冴様?」

      三成くんの、寝間着ショットーーー!
      なんで、羽織来てるのーwww


      眠そうに目をこすりながら、三成くんが私を見つめた。

      「あ・・・三成くん、おはよう」
      三成「っ・・おはようございます。もうそんな時刻でしたか。お見苦しいところをお見せしてすみません。寝坊してしまいました」

      お見苦しだなんてとんでもないことで!
      あの、なんか、その、ごちそうさまでした!!!


      三成君派閥の悪そうな顔で布団から立ち上がる。

      「ううん、気にしないで」
      (っ・・見苦しいというより、これは目のやり場に困る)

      寝間着の襟元は、どうやら寝ている間にはだけてしまったらしい。
      そこから覗く鎖骨となめらかな胸板に、イケないものを見たような気分になった。

      †┏┛墓┗┓†

      猫「にゃっ」
      三成「おや、猫さんもいたのですね」

      まだどこ霞がかかったような瞳のまま、三成くんは腕を伸ばして猫の頭を撫でる。
      気だるげな仕草にそこはかとない色気が滲んだ。

      「そのこ、三成くんの猫?かわいいね」
      三成「そういうわけではないのですが、気づいたらいついていました」
      (それでこの間、私のことを猫と間違えたんだ)

      グレーの毛並みをした猫は、しなやかに私の腕から飛び降りる。

      三成「ふふ、くすぐったいですよ?ねこさん」
      (よくなついてるな)

      はだけた胸元に擦り寄ってきた猫に三成くんは笑い声を上げる。

      「さっきから”猫さん”って言ってるけど、本当の名前は何ていうの?」

      気になって問いかけると、キョトンとした顔をされた。

      三成「猫さんは猫さんですよ?」
      「え?だってミケとかタマとか名前はつけてないの?」
      三成「生き物の名前を覚えるのがあまり得意ではなくて。私の部屋に訪ねてくる猫は”猫さん”だけなので、他と区別するという意味では問題ありません」
      「ええ・・・?」

      びっくりするものの、猫さんは満足そうに三成くんの指を舐めている。
      一枚の絵のような微笑ましい光景に胸が暖かくなった。
      (まあ、三成くんらしいかな)

      「それにしてもぐっすり寝てたね。昨日は寝るのが遅かったの?」
      三成「いいえ。あなたが早く寝るように言ってくださったので、早々に寝床についたのですが・・・」寝る前の読書をしなかったので、体がびっくりしてしまったのかもしれませんね」
      (そういうもの・・・?)
      三成「ですが、おかげさまでバッチリ目がさめました」
      「そう?ならよかった」

      三成くんは猫さんを私の膝に乗せると、隣室へ着替えに向かった。

      --------

      朝餉をとり、三成くんと一緒に昨日の訓練の記録を整理したあと----

      三成「では、お勉強を始めましょうか」

      戦に関する知識を教えてくれるという三成くんの前で、私はかしこまる。

      選択肢:2

      「三成先生、よろしくお願いします」
      三成「急に先生などと言われると恥ずかしくなってしまいます」
      (はにかむ三成くんも天使だな・・・)
      三成「そんなに改まった態度を取らないでください」
      「・・・戦に関しての勉強って考えると、なんだか身構えちゃって」
      三成「うーん・・・」

      三成くんは少し考えたあと、いたずらっぽい笑みを浮かべる。

      三成「では、気分を変えてみましょうか」
      「え?」

      ごく自然な動作で手を取られ、戸惑いながら立ち上がる。

      三成「少しお付き合いください」
      (付き合うってどこに・・・っ?)

      グイグイと手を引かれるまま、三成くんの部屋を出た。

      ------------

      (わあ・・・!)
      連れて行かれたのは、城下の市だった。
      商いをする人の声で賑わい、通りの端々から美味しそうな匂いが漂ってくる。

      「安土城下って、こんなに栄えてるんだね!」
      三成「ええ。信長様は国力を蓄えるために、商いを盛んにすることを重視されています。規制の撤廃や税の軽減をとおし、自由に商売を競わせているのです」

      まちゆく人達の顔は、みんな生き生きとしていた。
      (豊かな暮らしができるのは、 信長様のおかげってことか・・・。怖い人だと思ってたけど、戦うことだけを考えてるわけじゃないんだ)

      三成「戦をするのは、人です。人の暮らしを観察すれば様々なことが見えてきます」

      三成くんは近くの露店お前で足を止める。

      三成「例えば、この織物をご覧ください」
      「きれいだね!こんなものまで売ってるんだ」

      繊細な柄が織り込まれた生地を見て、うっとりとする。
      (こんな記事で服を作れたら最高だろうな。この時代に来てからデザイナーになる夢のことは忘れてたけど)

      三成「その織物を生産しているのは、数月前に信長様が攻め入り、掌握した小国です」
      「え・・・・」

      突然、物騒な話材に切り替わったことに目を見開く。

      三成「その国は決して豊かではなく、他には戦への徴兵と年貢で疲弊した状態でした」
      「いまは、違うの?」
      三成「信長様はその国の中でホソボソと作られていた織物に目をつけ、大量生産する体制を敷きました。ここ安土からは流通経路が太く伸びていますので、生産した織物は全国へ届きます。結果、織物はその国の重要な産業になりつつあるのです」
      「侵略されたことで、かえって民の暮らしが潤ったってこと?」
      三成「不思議に思いますか?」
      「うん・・・・・・・・」

      私にとって戦のイメージは、他国を侵略して、お金や食料を取り立てることだった。

      ・・イメージが貧困すぎ。

      三成「信長様にとって支配するクニヤを増やすことは過程に過ぎません。日の本を統一し、合理的に力を蓄えることこそが目的なのです」
      (合理的に力を蓄える、か・・・)

      説明されたことを、自分の中で噛み締めて考えてみる。

      「・・・それって、機能の訓練の話と少し似てる気がする」
      三成「ほう、どのような点がですか?」

      三成くんが興味深そうに私を見つめた。

      「ええっと・・・ 三成くんは兵の能力を見定めて適切なところに配置するって言ってたよね」
      三成「そうですね」

      支えながら答える私を勇気づけるように三成くんが微笑む。

      三成「個々の能力が最大に発揮されるようになれば、織田軍の力も最大になります」
      「それと同じで・・信長様が天下統一をしてそれぞれの国が潤えば、日ノ本の力が最大限になる」
      三成「その通りです」

      三成くんが嬉しそうに目を輝かせ、綿井sの両手をパッととる。
      (わ・・・・)

      三成「冴様は飲み込みが早いのですね。説明のしがいがあります」
      「っ・・・・そうかな」
      三成「はい!とっても優秀です」
      (三成くんの笑顔が眩しすぎる・・・)

      褒められた嬉しさと相まって胸が甘く疼いた。
      何てなく手が離れていったあとも、伝わったぬくもりは冷めない。

      三成「兵の訓練から支配した国の統治まで、信長様の方針は一貫している。秀吉様はそんな信長様の思想に感銘を受け、右腕として存分にお力を発揮していらっしゃるのです」

      秀吉さんが信長様に対してあれだけ忠実な理由が、少し理解できた気する。

      「説明してくれてありがとう。信長様が大きな視野を持っている方だってことがわかったよ」
      三成「どういたしまして」

      織物を手にとって広げる。
      もうさっきまでと同じきれいなだけの生地には見えなかった。
      (知識があるっていうのは、こういうことなんだ。三成くんの見ているものを、もっと知りたい。私も同じように見てみたい)
      ストンと胸のなかに新しい目標が落ちてくる。
      (不思議な気分だな)
      昨日まで不安に溢れていた世界が、広く明るく感じられた。
      (三成くんの、おかげだ)

      三成「さあ、他の店も見て回りましょうか」
      「うん!」

      笑顔で踵を返したとのそのとき-----

      ???「あの、三成様っ」
      (誰?)

      道端から上ずった声が上がり、振り返る。

      町娘1「お久しぶりでうsね!今日は秀吉様はご一緒ではないんですね」
      町娘2「お会い出来て嬉しいです!」

      町娘らしき出で立ちの女の子が数人、あっという間に三成くんを取り囲む。

      三成「こんにちは。ええっと・・・皆さんはどちらさまでしたっけ」

      ああああ、この天然めwwww

      首を傾げた三成くんに対して一斉に”えー”という声が上がった。

      町娘3「ひどーい1この前、名前をお伝えしたばかりですよ」
      町娘4「まあ、三成様なら仕方ないけれど・・・」

      あ、諦められてr

      (生き物の名前を覚えるのは苦手って言ってたけど、人間も含まれるの・・・?)

      三成「どうかお許し下さいね」

      三成くんが微笑んで頭を下げると、女の子たちは揃って頬を赤らめる。

      町娘たり「もちろんです!」
      (すごい・・・。モテモテだ)

      町娘1「よれより、こちらの方は・・・?三成様が女性をお連れだなんて珍しいですね」
      町娘2「さっきからお見かけして気になってたんです」
      (私・・・っ?いつから見られてたんだろう)

      女の子たちの視線が刺さり、思わず身動ぎする。

      三成「信長様のはからいで、安土城に逗留されている冴様です」
      「はじめまして、冴と言います」

      おずおずと進み出ると、みんなも口々に挨拶を返してくれた。
      けれど、その視線はまだ品定めするように私に向けられたままだ。
      (三成くんと私がデートしてるのかと思って声をかけてきたんだろうな)

      町娘1「じゃあ、三成様はお仕事の一環で冴様と一緒にいらっしゃるのね。てっきり特別な方なのかと思って、驚いてしまいました」
      (・・・仕事ってはっきりいいきられると、ちょっと傷つくな)

      どうしてか胸がチクリとする。
      すると背中にあった赤い手のひらが添えられて・・・・

      三成「冴様は私にとって、特別な方ですよ?」
      (・・・・っ)

      三成くん?!?!!
      いや、あの、多分、ある意味特別だろうけど、きっと、それとこれはまだ違うかと!!!
      あと、言い方!言い方な?!


      町娘達「え?!」

      なるわ。
      そりゃそうなるわ。
      私だってなったわ。


      (何を言ってるの・・・っ?)

      サラリと言い放たれた発言に、三成くん以外の全員が固まる。

      三成「さて、おしゃべりはこの辺りにして・・・私達はもう行きましょうか」

      まってーーー、感じてーーーー
      この空気、ちょっと感じてーーーー!!


      「あ、うん・・・っ、失礼します」
      三成「さようなた、皆さん」

      また会う時、またきっと存在を忘れてますがご容赦を。

      町娘「は、はい・・・・」

      背中を押されてあるきだす。
      気になって後ろを振り向くと、女の子たちはまだぽかんとした顔をしていた。

      三成「元気の良い方々でしたね」
      (感想がずれてる・・・・)

      「ねえっ、なんで私のこと特別だなんて言ったの?」
      三成「何か変なことを言いましたか?言葉通りの意味ですが」

      キョトンとした顔で見られて戸惑いが膨れ上がる。

      三成「貴女は信長様の命を救った勇気のある女性ですから、私にとってであった時から特別です」
      (あ、そういう意味・・・)

      少し脱力しながらも、三成くんらしい理由に納得する。

      三成「---ああ。でも、それだけではありませんね」
      「え?」
      三成「昨日も言ったとおり、冴様羽目の話せない魅力をお持ちの方です。優しくて頑張り屋で・・・知れば知るほど、他の人とは違っています」
      「三成くん・・・・」
      (こんなの反則だ。なんでもないような顔で、声で、そんなことを言うなんて)
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      コメント

      こんにちは❗可愛い過ぎヤバイです❗棺桶に片足突っ込みました。受けかと思えば攻めみたいな⁉さすが天然フェロモン×頭脳明晰❗ある意味最強ですね😃町娘達にあんなん言われたら誤解されたまま、怖くてもう一人で歩けない。恐るべし天然天使👼それにしても、昨日の赤堀は腹が立ちましたね。携帯都合でバンパイア一回消して再度入れたのですが、前のID消してしまい最初からになってしまい悲しいです(´д`|||)折角初日から始めたのに😭アイザックとゴッホ兄早くしたいな😃

      Re: タイトルなし

      >魅穂さん

      かわいいですよね、もう墓に入ってますよ、こちとら。
      ああああ、もうn天然フェロモンめ。

      ヴァンパイア、リストアしちゃったんですねー。
      消すアプリは、なんでもとりあえずバックアップしておきます。
      IDメモるだけだから、ね!!

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      先ほどのコメントから大して時間も経ってないですが、失礼します!

      墓 で爆笑しました!はだけた三成くんのスチルが欲しいと思ったのは私だけではないはず。。

      余談ですが…冒頭の主張に激しく共感します!!私は専業で子育て中ですが、実情、無給の家政婦状態です。。共働きなのに女性だけに家事全般をさせる意味不明な風潮、どうにかして欲しいですよね…

      すみません、後半ただの愚痴でした(^-^; お互い、がんばっていきましょうね(;´Д`)

      ねーねーあのね、今日やっとこのシーンを読んで(遅すぎ?)、あれっと思ってここでもう一度読み返させてもらったのですが

      “悩んでいると、クイッと腕を惹かれて立ち止まる。”

      馬で出かけたのに帰り歩いてない?
      馬の腕引いたんじゃないよね?というか馬は全部脚か!

      ごめん、なんか気になってどうしても気になって~(;_:)

      あ、あれかな!赤堀のやつにいじめられてた、なんとかっつー兵士(名前忘れた)にあげたのかな、元気出せよって!

      Re: タイトルなし

      >バタ子さん

      いや、だって!!
      墓に入るでしょうあれは!
      もうね、鼻血が止まらないかと思いました。
      叫びました、マジで。


      そうそう、主婦の苦労ってねぇ・・・
      いや、じゃあ稼いでくるから、やってよ・・とか思いますよねw

      Re: タイトルなし

      >chamaさん

      そういえば、歩いてるね。
      馬、どうしたんだろう。
      ・・・途中で乗り捨て?

      元気出せよで馬って豪華だなwww

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